【活動報告】 道路特定財源の暫定税率に関する増原代議士の私案を掲載しました
1月18日にスタートした第169回通常国会において、大きくクローズアップされている道路特定財源の暫定税率を維持するのか否かを含む、租税特別措置法の改正。この問題には様々な意見がありますが、民主党の主張する、ガソリン価格が25円安くなるだけで本当に済む問題なのでしょうか?そこで増原代議士が、暫定税率の本来の意味や、暫定税率を廃止した場合にはどのような状況になり、国民生活にどれほどの影響が及ぶのか等を詳しく説明をしています。少々長い資料になりますが、是非ご一読いただければと思います。
